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2018.3.22(木)

日本能率協会ドイツメッセ日本代表部
20日、セビット2018発表会開催。日本から29社参加

ドイツメッセ トーマス ムッシュCEBIT担当部長
質問に答えるドイツメッセ トーマス ムッシュCEBIT担当部長
日本能率協会ドイツメッセ日本代表部は20日、都内で「CEBIT(セビット)2018記者発表会」を開催。6月11〜15日の5日間、ドイツメッセが主催し、ドイツ・ハノーバー国際見本市会場で開催されるヨーロッパにおけるイノベーションとデジタル化のためのB2Bの祭典として生まれ変わった世界最大級のIT関連専門展示会「CEBIT(セビット)2018」概要や日本企業の出展状況などを報告。

ドイツメッセ トーマス モッシュCEBIT担当部長が昨年のCEBITを振り返った後、4つの柱
@d!conomy(ディコノミー)
Ad!tec(ディテック)
Bd!talk(ディトーク)
Cd!campus(ディキャンパス)
などの概要を詳しくプレゼンテーション。

日本貿易振興機構(JETRO)稲葉公彦ものづくり産業部長がジャパン・パビリオンの概要を説明。

その後ジャパン・パビリオン出展企業ならびに単独出展企業より4社(東京都、インフォファーム、サクラテック、マゼランシステムズジャパン)のショートプレゼンテーションが行われた。


CEBIT2018開催概要はこちら
JETRO稲葉公彦ものづくり産業部長 東京都
大塚友恵 政策企画局調整部外国企業誘致推進担当課長
インフォファーム新事業開発室 中村義則氏 サクラテック社長 酒井文則氏
マゼランシステムジャパン 大西健広サイエンティスト プレゼンターの皆さん

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