商工経済新聞社 Home 機械新聞はこちら 管材新聞はこちら
Information
2017.4.6(木)

東日製作所
最新カタログ「東日トルク機器総合製品案内2017.03」発行
無料送付受付開始・ダウンロード開始、最新価格・最新製品情報を掲載、商社営業マン・資材/調達部必見。

東日製作所(東京都大田区大森北2の2の12、社長辻修氏)は最新カタログ「東日トルク機器総合製品案内2017.03」を無料配布の受付とPDFダウンロード、電子カタログの閲覧を開始した。

東日トルク機器総合製品案内2017.03版は、東日の主なトルク機器を網羅した最新の価格表付カタログ。

今回のカタログ改定は以下の通り。
@品質向上に役立つ新製品を掲載。規定トルクで締めた証拠をナットに残す「単能形スパナ交換ヘッド式マーキングトルクレンチMCSPシリーズ」やデジタルトルクドライバSTC2-BTやデジタルトルクレンチCEM3-BTS/CEM3-BTDなどBluetoothを搭載したトルク機器に対応した「締付けデータ管理システムTDMS/TDMSHT(Ver.2.00)」、耐久性が向上したナットランナー「大容量エアトルクAP2シリーズ」と「マルチユニットMC2」を掲載。
A「東日トルク講習会」の最新スケジュールと申込書を掲載。延べ受講者は2500社/7000名を越え、『業務ですぐ役に立つセミナー』と好評の「東日トルク講習会」は2017/末までのスケジュールに更新して掲載。
B最新の「締付け保証システム体系図」を掲載。導入後2年半で約150万本締めて締め忘れゼロの事例もある、締付けの信頼性を高めるトルク機器を纏めた最新の「締付け保証システム体系図」を掲載した。
C特殊品の納期の案内を掲載。従来の半分に納期短縮された単能形トルクレンチの受注時生産品の説明も掲載。PDFでは多くの製品画像や仕様表などに東日Webサイトの対応する製品ページへのリンクが貼ってあり、クリックすると簡単に東日Webサイトの詳細情報が閲覧できる。(PDFはAcrobat7.x以降で閲覧可能)。好評の電子カタログはスマートフォンにも対応、PDF同様に東日Webへのリンクも貼ってありワンタッチで詳細情報が閲覧できる。
総頁数84頁、カラー印刷。

入手方法は無料送付。東日WebサイトからPDFのダウンロードや電子カタログの閲覧ができる。郵送の申込みは東日Webサイトの【ダウンロードサービス】から必要事項を記入の上送信ください。
FAXは送付先を明記の上、03-3761-3852に送信ください。

このサイトに記載されている記事・写真の無断転載を禁じます。サイトの著作権は商工経済新聞社に帰属します。